元カレの不満を発散すべく出会い系でヤリまくってた頃の体験談💖

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私が大学生の頃に色々な出会い系を使って多くの男性とヤリまくってた時の体験談をお話します💕

ワンナイトラブをした当時、私は21歳の大学4年生。卒論に向けて研究室に入り浸る日々を送っており、結婚を意識して半同棲状態だった彼氏の存在が唯一の心の支えでした☺️

ですが、ある日予定より早く家に帰ると、私の家のベッドで知らない女といちゃつく彼氏の姿を発見。その時点であれだけ好きだった気持ちがサッと冷め、「ここ私の家だからよそでやって。サヨナラ」と2人を叩き出しました。

私に捨てられると家が無くなる彼氏は、「あれは間違いなんだ!」としつこく連絡をしてきましたが、鬱陶しいので着信拒否。

彼氏の荷物を段ボールにまとめて部屋の外に放り出し、合鍵渡してなくて良かった~と思いながら、ヤケ酒に付き合ってくれる相手を探して出会い系サイトを開きました。

その時使ったのは『ハッピーメール』。ストレスのせいかちょっとムラムラもしていたので、エッチありで「今スグ会いたい」掲示板のカテゴリに投稿しかけましたが、体目当ての変な人が来たらイヤだな…と思い直して、「今からあそぼ」という掲示板のカテゴリを選択して「楽しくお酒を飲んでくれる人よろしく!」と募集をかけました🙌

しばらく待っていると、地方の昼間でありながら思ったより連絡をもらえ、その中で「〇〇駅の近くでバーをやっています。定休日なので遊びに来ませんか?」と丁寧な口調でお店の地図を張り付けてくれた33歳の人が気になり、返事を送りました💞

私:今から行ってもいいんですか?
男性:勿論ですよ!店でお待ちしております!

それから急いで支度をし、地図にあったバーに向かうと、すらっと背の高い男性が店の外で待っていてくれました。32歳、バーテンダーの篠原さん。少し垂れた目元と、おっとりした喋り方が特徴の、癒し系の人でした。

「とりあえず乾杯しよっか」と果物の乗ったお洒落なカクテルをその人のバーで作ってもらい、元彼の愚痴を聞いてもらいながらヤケ酒。数時間後には、すでにどうでもよかった元彼のことなど完全に忘れていました✨

私:「篠原さんのおかげで元気になりました」
篠原さん:「良かった。またいつでも遊びに来てね」
私:「ついでに、体の方も忘れさせてくれませんか?」

私が半分冗談、半分本気で言うと、篠原さんはちょっと笑って「良いよ」とキスをし、私をボックス席のソファに寝かせました。その時の、煙草のほんのりほろ苦い味が、ああ大人だなぁと感じたのをよく覚えています🥰

大学生の元彼のガツガツした前戯とは違って、篠原さんの愛撫はじれったい位優しい物でした。角度を変えながら何度もキスした後、耳たぶをそっと噛んで、舐めて…を繰り返されて、背中がぞくぞくしました💖

そして手の指先からゆっくりと舐めていって、首筋から胸、そしてあそこへ。一時間近く続けられた柔らかい舌の愛撫に、私は何度もイってしまいましたが、篠原さんは中々入れてくれません🥺

私:「篠原さん、もう…」
篠原さん:「もう、なに?」
私:「意地悪…」
篠原さん:「うん」
私:「早く…おちんちん、入れてください…」

篠原さんは私の頭を撫でで、私を四つん這いにすると、後ろから一気に奥まで挿入してきました。散々焦らされていた私は、ピストンと同時にクリトリスを弄られてオモチャのようにイかされながら、篠原さんが満足するまで声がかれるほど突かされました💞

別れ際にLINEを交換。真剣なお付き合いに発展することはありませんでしたが、その後も度々彼と会って、お食事デートからのエッチを楽しんでいたので、ハッピーメールで相性のいい人と出会えて良かったな~と思いました🥰

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